昭和61年に札幌医科大学を卒業後、札幌医科大学眼科講座に入局。 平成7年5月に札幌きい眼科に副院長として着任。専門は斜視と弱視、小児眼科疾患。 日本眼科学会、日本弱視斜視学会、日本眼科手術学会、日本神経眼科学会などに所属。 技術的なレベルの高い斜視の手術を数多く手がけている。
平成6年に札幌医科大学を卒業後、札幌医科大学眼科講座に入局。 帯広厚生病院や札幌医科大学附属病院などを経て、平成16年4月に札幌きい眼科副院長として着任。 専門は白内障、緑内障。 日本眼科学会、日本眼科手術学会、日本眼内レンズ学会などに所属。特に白内障手術では年間約500件の白内障手術を行っている。2005年より全道に先駆けて、2.2mm切開創からの極小切開手術を導入している。また小児白内障手術も数多く手がけ、眼内レンズ揮入も積極的に行っている。